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CD・DVD

2018年6月16日 (土)

君たちは ほんとに嵐が好きなんだね。

3月21日、雪が降った日に嵐のライブ映像を観てた5人。

あーでもない、こーでもない 喋るのが「まぁ楽しかった」と言ってたので
それはそれは楽しみにしてたよね。
準備中のリハ映像は今までちょいちょいあったけど
ステージに立つ本人が揃って1ステージを振り返ってるのは初めてだし。
9分割画面でそれぞれの様子が分かるのも嬉しいところ。


演出上の裏話をしてくれる解説員の潤くん。
(アナゴやイカまで)
きゃーポイントをしっかり憶えてる翔くん。

ジュニアが考えてくれたとか、振り付けてくれたとか
教えてもらわないと知らずにいたことも。

前回から次の曲のために誰かが途中で抜けるのは無くなった。
そのために移動や着替えはタイトになるんだろうけど
そういう繋ぎもきちんと考えてるんだなぁ、とか
現場でもディスクでも観てる側は気づいても気にしないとこあるから
「ここ大変だったよね」
なんて聞くと頑張ってくれてるんだって改めて思うんだ。
だってまず自分の好きとイイが先にくるもの。


「ぜひリーダーに。」
は、この後が“つなぐ”だからだけじゃないと思う。
ありがとーう。
自分からはあんまり振付の苦労とか話してくれないから
細かく質問してくれるのもホントありがたくて。

下から大ちゃんが踊るのを見てたニノと
踊りながらそんなニノを見てた大ちゃんが、この2人っぽいよなぁって。

ここ難しかった。
ここカッコイイよね。
ここ好き。

例えば自分の感覚と違っても、彼らのそういうポイントが聞けるのがいい。
やっちゃった話もね。
メンバー間でも離れてるときやってたことを知らなかったりするのも面白い。

ファンサの違いも興味深い。
自然とそれぞれスタンスが被らないようになってるんだよなぁ。

衣装のことも。
最初からコテコテじゃない。←そうそう。
パンフで気付いたけど篠原ともえちゃんが携わってるんだよね。
前からかな?


ちんまりくっついてリラックスして座ってる大ちゃん、ニノ、相葉ちゃんと。
適度な距離感を保つ翔くんと潤くんが、いつも通りでした。

A・RA・SHIのキーについて。
「彼女たちは」…言われました。

そうそう、筋肉痛なるときあります。
出来ればコンサート行った翌日は休みとりたいもん。(余韻に浸りつつ)

「あらしー」言い忘れたからもう1回って。(*^^*)


私がよくここで言ってること、潤くんも言ってました。
カップリングもっとやりたいんだけど。

ぜひ!カップリングメインのコンサートをいつか。


たくさんの人に向けた「ありがとう」がいっぱいだった。
ありがとーう。ヾ(๑  ’ ᴗ ’ )ノ゙

2018年6月15日 (金)

「untitled」 届いたよ。

ツアーの収録があった東京公演からほぼ半年経って、ようやく届いた。
このツアーの最中はあまりTLを追わなかった。
WSもほぼ観てないし、雑誌はSODAのレポを読んだくらい。
たぶんアルバムが発売されたときから、
始まってもないコンサート映像の発売日をずっと待ってたの。

アルバムは毎年趣向が変わるけど、明らかに違う感覚があった。
(ソロの代わりにユニットという形だけじゃなく)
好きな曲はあっても掴みどころない想いは何度聴いてもゼロにはならない。
ちょっと置き去りにされたような寂しい気持ちがあった。

もっと早く欲しかったけど、幸いにも個人的に時間が出来た6月。
本編観て、嵐の嵐会を観たらまた本編が観たくなって。
本編観たら、また嵐会が観たくなってエンドレス。


やっと完成したと思った。


正直でっかいスクリーンは「ほんとだー」というくらい。
現場だとスゴイ!ってなっただろうけどテレビ画面に収まっちゃってるから。(^^;)


でもまるっとじゃなくても生歌の臨場感を感じるBlu-ray は過去一じゃないか。
CDの調えられた音と違うのが嬉しかった。(*v.v)。
ソロパートや細かい歌割り、ハモリがある曲が多いだけに。
商品化されたときの音にあれ?って思うこともしばしばあったので。

ユニット曲の振り幅から、操り人形のような(パペットスタイルというんだね)
大ちゃんのソロダンスからの“つなぐ”にがっつり心を掴まれてた。
だって曲間のナレーションから糸を断ち切って踊り出すなんて
“忍びの国”を思い出すじゃない。
裾を翻して踊る姿に見とれてたら、この衣装はこれ1曲のみで
またカッコ良く脱ぎ捨てて艶っぽく歌う“抱擁”の流れが好きすぎて
ここ何度繰り返したことか。
コンサートならではのイントロや間奏のアレンジもまた良し。

あと大ちゃんに振付を直接教えて欲しかった潤くんが何気にツボ。

5人ともがメロからファルセット、フェイク、ハモリまで多かれ少なかれ担当して
誰のパートが多い、少ないは無いと思うけど。
それでも私が好きな大野智の歌もダンスも
嵐のパフォーマンスの軸にあったと感じました。(私目線で)
やっぱりリーダーなんだ、って。(*゚ー゚*)
ありがとう。

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ディスクの波のような画はuntitled の文字を模してるのね。
5年ぶりに嵐の現場へ行った職場の友人から、お土産に銀テープ頂きました。
アリーナ6列目だったんだって。(娘さんがFC会員)
ずっと待った甲斐があったって話してた。
私は行けなかったけど良かったよね。


細かく書いてくとキリが無いのでこのへんで遠慮しておくけれど
嵐の嵐会についてはまた後日。


※ちなみに初回盤しか買ってません。

2018年6月 2日 (土)

夏が来る。

◇嵐×甲子園「スペシャル映像」6.1解禁 グラウンドで新曲「夏疾風」歌い5人は大感激
   ORICON  ←5/31付

2018ABC夏の高校野球応援ソング 

嵐の歌が映像と一緒に発売前に聴ける日が来るなんて。
高校野球の応援ソングだから、というのがあるからだろうけど。

ゆずの北川さんは嵐のMUSIC LOVERS 出演時のゲスト出演もして
嵐のライブも何度か足を運んでくれて彼らの歌声をよく知っていて
その上でゆずテイストを存分に盛り込んでくれて
どちらも大好きな私としてはすごく嬉しい。
大ちゃん→相葉ちゃんに続く落ちサビなんて泣きそうなくらいキレイ。(*v.v)。
ありがとーう。


私も高校野球好きで以前はこの中継しかNHKは観てなかったくらい。
甲子園は行ったことないけど神奈川県予選は観戦したことあるよ。
日本で1番予選参加数が多い県で参加200校を超えたことも。
(東京は東西あるから)
忘れられない名試合がいっぱいあるけど
やっぱり延長17回の横浜高校 VS PL学園かな。


今年も期間中はできるだけ彼らの活躍と涙を見よう。
(観戦は某国営放送だけど)
夜は熱闘甲子園で。

高校野球の聖地、甲子園でのインタビュー
グランドの椅子に座るのも遠慮がちな5人がいいなぁって思う。



ちなみに「夏疾風」発売日の7月25日は、ゆずのライブに行ってる予定です。

2018年3月 3日 (土)

Find The Answer

嵐 54枚目のシングルでオリコン通算50枚目の1位だそうでおめでとうございます。
(今更だけど)
私的には記録より記憶に残る歌であったほうが嬉しいけど。←ん?


もう長いこと嵐は夏も冬も日テレ系五輪テーマソングを担当させてもらってるので
期間中は耳にすることが多いけど私は夏より冬のほうが好きっぽい。
メロディなのか詞なのか、口ずさみやすいものが多くて。

表題作の“Find The Answer”はご存じドラマ主題歌なのでこちらもキャッチ―で
新鮮ではないけど耳馴染みの良い曲に仕上がってると思う。
それ故に彼らの「歌う力」の向上を感じるのかもしれないけど。
何度か言ってるけど落ちサビに堕ちる感じかな。
もっとバックの音減らしてボーカル活かしてもいいなぁ。←願望。

そしてこれ。
発売前にベイストで聴いた“街角の恋人たち”に陥落しました。
邦楽から一線を画した、でも洋楽っぽいというほどでもない
微妙なバランスの大人なオシャレ感。
ONLY LOVE を今の嵐が歌ったらこんな感じになるんじゃない?というような。
このテイストに石塚知生さんのアレンジは最高に合います。
それぞれの歌唱力だけじゃない、表現力が堪能できる1曲じゃないかと。(´-`*)

もっとも攻めてると思ったのが“Circle”
緩急というかメロディもリズムもなんか不規則でクールなの?ホットなの?的な。
語彙力足りなくてなんですが (。-_-。)
聴いてて面白い!けど絶対カラオケで歌えない曲だな。
「心の奥のほうで」 の大ちゃんソロにメロメロなんだけど
その後歌ってるの誰?どっち?ってなりました。ニノかな?
歌声で締めてるのもイイね。

反対に覚えやすくノリのいいメロディが繰り返される“Bounce Beat”
苦手な人にも嫌味がなく馴染みそうなくらいのEDM。
曲自体がそんな長くないのもいいのかな。
出勤時に聴いてると1番残ってるのがコレなんだよね。


ここ数年、嵐のシングル曲はほとんどドラマや映画、CMのタイアップです。
作品のイメージに合ってたくさんの人に愛される曲はあれど
1番そういう枠にとらわれず制作され歌われるのがカップリングだと思う。
だからこその名曲も少なくないと私は常々思ってるんだけど
それがレコーディングのみしか歌われない曲ばかりというのも
ヒジョーにもったいない。

特に全員が30代も半ばになって歌唱力の向上だけじゃなく表現力が
身に付いたこと。
哀愁のある透き通った歌声→時に力強く艶っぽさも感じるようになった
贔屓の歌声はますます私の心を掴んで離しません。(*v.v)。

私はカップリングのみのコンサートを開催して欲しいくらいです。
あれとかこれとか、生で聴いてみたいもん。
(チケット問題は置いといて)
ipodではウラアラと、以降のカップリング曲をまとめたフォルダが
たぶん1番よく聴いてるもんなー。嵐では。



※個人のモノサシによる感想でございます。

2017年10月25日 (水)

歌とゲームとお仕事と。

今朝の番組表に嵐の名前を見つけたけど何だろう?って思ってて、
時期的にはそろそろシングルのMVな気もしたけど書いてないし。
もうポスターも出てる年賀状かな、とか。

そしたらそのどれもあった。

◇嵐、パズドラCMで新曲に合わせてダンス!Jr時代からの絆見せる マイナビニュース

新曲MV&新CM。
何のタイアップもないカップリングにMV付くんだ…ってちょっと「?」に思ってたけど
CM曲でしたか。
今も流れてるでっかいドロップの間をテンポよく動くのもワンカットだけど
今回もそうみたいで、ぶつかりそうなくらいの距離でガシガシ踊ってると。

どちらもメイキング観たけど“Doors”のほうは緑の植物が茂るなかでしっとり。
“NOW or NEVER”が使われたCMは指でドロップ動かすみたいな細かい振りも。
「パズドラが好きです」ってニノのセリフで締め。
今もやってるのニノくらいなのかなぁ…私はまだ続けててランク520に。

で、いつものようにZIP!観てたら年賀状のCMも流れてるし。
相葉ちゃんとひふみんの。
これまたバージョンがいくつかあるパターンかも。
来年は戌年の2人がいるから申のときみたく犬耳にも期待。


昨日はセリーグCSでシーズン3位のDeNAが1位の広島に4連勝して
日本シリーズ行きを決めました。
テレビ中継してないのでラジオとtwitter観戦。
(私はすごいプロ野球ファンというわけじゃないけど地元は応援したい)
1998年以来、19年ぶりに横スタで日本シリーズ。
最下位常連だったこともあるのに強くなったなぁ。
監督の潔い采配と巧打が上手いこといきました。
ひとまず週末の福岡、頑張れー。


今日から職場新体制、どのくらいの忙しなさになるか始まってみないと分かりません。
私のやることはあまり変わらないけど分量が読めなくて。
まぁ、頑張るしかないからね。うん。(。・w・。 )

…また台風が来てるらしいけど。



追記。(帰宅後)
録画したPON!を観たら、今回も青木アナ解説が冴えてました。(*^^*)
制作会社によればパズドラのドロップ5色がメンバーカラーと一緒なのは偶然で
起用後に気付いたんだって。

2017年10月22日 (日)

そういうこと。

ちょっと季節外れ気味に発生した今回の台風は「嵐(ラン)」というとか。


昨年の今頃の嵐はツアーのリハーサル最中だったから
今年もそんな感じだろうね。

年1回のアルバムもツアーもここ数年の恒例となった彼らだけど
メンバーも言うようにそれが当然じゃないのはよく分かってる。


でもアルバムのコンセプトやテーマじゃなく
明らかにこれまでと形を変えてきたものに戸惑いがあった人は
少なくないんじゃないかと思った。

だからゆっくり何度も聴いてみればいい。
何か変わってくるかもしれないよ。(*v.v)。

続きを読む "そういうこと。" »

2017年10月20日 (金)

題名のない音楽

今年のアルバムでも嵐は私たちに聞いてきてる気がした。
「untiteled」
直訳するとタイトル無しとつけられたCDは「考えて?」って言われてるような。

入荷日にお引き取りしてItune に落としたらCD情報認識しない…。
のに何故か今日PC入れてみたら入ってきた。あれ?
(もう手打ちしたからいいけど今後こうなら面倒だってちょっと思っちゃった)

一貫性があるような無いような掴みどころがないようで不思議な感じ。
シングル以外をちょっと語ってみると…。

ソロ曲は無いけどソロパートは各自たくさん。
その上、ユニゾンもハモリも掛け合いもフェイクもそこ ここにあって。
そこそこ音楽好きな私には聴いてて楽しい。(*゚ー゚*)

そして何周か聴いてるとお気に入りはやっぱり出てくるものです。
今回は珍しく(実は)曲順に普通に聴きました。
Disc1→Disc2と続けるとCD切替の曲がなかなかファンキーだけど。
だって組曲で感動したあとすぐバズるんだよ。(^^;)
多田さんが嵐に戻ってきたと思ったら楽しいおふざけソングとはビックリ。
感情の起伏が激しくなるよね。

ラジオ先行、Mステの特別verで聴いた「未完」はフルサイズだったんだね。
あまり長い曲じゃないのに色んなものを取り込んで
コロコロ変わる曲調をまとめた編曲、佐々木さんに脱帽です。
嵐の曲ではお馴染みの方だけど、ゲーム音楽を手掛け
ピアノ演奏にも長けてクラシックに造詣が深い人が最も本領発揮した曲ではないかと。
「I」にも深い意味があるのかなぁ。

そして11分を超える組曲の“Song for you”は長さを感じない。
嵐でも話題になってたけど聴き終えて、え?もうそんな経ったのっていうくらい。
映画かミュージカルでも始まるようなイントロから音を落としての
歌い出し大ちゃんソロでもう泣きそうになっちゃうんだけど
歌詞も嵐のデビューから10周年、15周年、これからを表してるし
楽器もたくさん使ってるし、展開も目まぐるしくてもうこれ以上言葉にならない。
というかすごく長くなりそうで出来ない。(←投げた)
これでもかってくらい楽器も使ってるのに壮大にまとまってるし。
追記。クレジット見たらピアノに佐々木さんの名前が!

“Green Light”
メロの相葉ちゃんの馴染み感とサビのトップ大宮の爽快感が気持ち良い。
疾走感ハンパない。
“抱擁”
これすっごく好き好き♬ ソロパートの配置、AメロBメロで変わってるのもイイ。
そしてやはり翔くんラップと編曲吉岡さんとの相性の良さ。
個々の歌い方の変化が感じられた1曲だなーって思う。
“pray”
テンポよくきた間にある優しいユニゾンがキレイな曲。ほっこり。

このあたりが今現在『特に』起きに入りでリピート高いかな。

ユニット曲はダントツ“夜の影”が好き。こうくるとは想像してなかったな (^^♪
何これ、何これー!ってなりましたけど。
期待した3部ハモリももちろんあるけど、艶を出した歌声でソロパートの繋ぎ、
ちょっとズラした掛け合いがお見事です。
これ大ちゃん振付するそうだけど観たいよぅ。←お留守番組。



んーと、書かなかった曲が嫌いなわけじゃなくどうしても好きがあります。
もっといっぱい聴けば変わってくるかもしれません。

現状維持は難しい。でも変わることはもっと難しい。
18年経ってまだ周りの反応を恐れず階段を上がろうとするんだね。
考えもしない方向に舵を切ったりする嵐が私は好きです。(*v.v)。

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アルバムについてはもうひとつ書く…予定です

2017年10月10日 (火)

みちしるべ。

2日前のベイストで流れた嵐のニューシングル Doors~勇気の軌跡~を
今日ちゃんと聴きました。

その時間はテレビを観てて、録音したラジオ自体をやっと。
(翌日ipodに落として出勤時に聴くつもりが間違えてた…)

アルバムでは挑戦したり、攻めたりする嵐もシングルは王道路線な。
ドラマ主題歌だからというのもあるんだろうけど。

今年のシングルはAメロからソロパートで繋ぐ感じだね。
そしてこれもまたハーモニーがきれいな曲だなぁ。
私はラジオで聴く段階だと言葉よりメロディだけで聴いちゃうんだけど
Miles away に次ぐくらい掴まれた気がする。
特にラストのほう大ちゃんと相葉ちゃんのユニゾンからのファルセット。
優しくて、沁みる。(。-_-。)



JストHPでは5曲試聴もできて新譜だと“Green Light”
サビかな?抜ける高音が気持ちイイ感じ。
そして制作陣の詳細もupされましたねー。

なんだかんだ言ったユニット曲だけど「楽しくやった」という“バズりNIGHT”
(「バズり」の意味が分からなくて調べたし、俺たちのソングの歌詞を思い出した)
作詞作曲に多田慎也さんの名前があるじゃないですか!
嵐の曲におかえり、ですよ。(*^^*)

そしてあんな曲調の変わる「未完」の作曲って1人なんだね。
でも編曲が佐々木さんだからって納得しちゃったり。


日経エンタの翔くんインタビューにもアルバムの話ありました。
いろんなとこで楽しみなだけじゃない物議も醸してると聞くけど、
総意じゃないかもしれないけど嵐サイドの何らか答えがあって。
「あ、そうだったんだね」という。
他のメンバーに聞けばまた違う考えもあるかもしれないから、
アルバム発売前に特集してくれたオリスタが無くなったのはホント残念。

そろそろ彼らも2年後の20周年を見据えて考えてる筈だ。
それまでを振り返る年になるなら、
ヒット曲だけじゃなく陽の目を見てない曲に焦点をあててくれたらって思うけど
それは難しいだろうな。
挑戦できるのは今年と来年というなら、2018年もサプライズがあるのかな。

需要と供給。
年1回のアルバム発売もツアーもありがたいって分かってるよ。
でも行きたくても行けない年もあるから、もっとって望むのは贅沢な願い?

まぁでも応援する側の「こうだといいな」もそれぞれ違うんだから
噛み合ったら嬉しいと思うし、同じことでもそうじゃない人がいるのは仕方ない。


「やりたいこと」を見届ける。
嵐と、彼らの音楽が好きなうちはそうするよ。(´-`*)

 

2017年9月29日 (金)

Doors

なんだかんだ嵐ゴトいっぱいな秋。(。・w・。 )


空も空気もすっかり秋で朝晩はだいぶ涼しくなりました。
暑くも寒くもなく過ごしやすい季節です。

個人的な愚痴になってしまいますが木曜の人不足は何とかなりませんか。
(シフトの職場都合)
2パターン通しても終わらずぐったり。
ただでさえ来月からの新体制に向けてバタバタなのにー。(^^;)

そんなこんなで気持ちにゆとりが無いので情報知っても追いつけません。
情報番組には映画公開間近の潤くん、ニノ、ドラマ始まる翔くんが出てるし。
(あ、久し振りにTOKYOFMで潤くんのラジオが聴けるって)

ドラマ主題歌嵐だろうな…って思ってたシングルの予約始まったし。
予約開始も発売もアルバムの3週間後。
両A面じゃないのにカップリングにMVとメイキングがあるの?
3形態って?え?
…と、なっていてどれを買えば迷って予約してません。
最近はネットも初回盤、終了しても大体後日復活するし、店舗で買えるから。
まぁ音楽に関する特典ならいいと思うけど
全種買ったらアルバムより高いからなぁ。
どうしよう。


嵐、53枚目のシングル『Doors ~勇気の軌跡~』は、翔くん主演の
日テレ系 土曜ドラマ「先に生まれただけの僕」の主題歌でミディアムバラード。
そしてMVありのカップリング(タイトル未定B)は
軽快でPOPなリズムにキャッチーな振り付けがシンクロした、ダンスナンバーだとか。
タイトル未定のカップリングは初回盤1にA、初回盤2にB、通常盤にCD。



TOWERRECORD

HMV

楽天ブックス



ツアーロゴも決まったねー。
昨夜はマイページ見に行く気力がなくてメール待ってたら全然来なくて寝落ち。
朝起きて確認したら23:57に受信してました。遅っ。
まぁ昨年当選したから今年はダメだろうなって思ってたので、やっぱりという。
もう夕方から転売出てたらしいけど、デジチケ分配不可の効果ってあるのかな?
今年行けないから来年は、って保証が無いのが怖いところです。(。-_-。)


今週末は休みだから落ち着けるかな。今日1日頑張るんば。


あ。
TOHOシネマズららぽーと横浜では“忍びの国”来週も上映してます。
連日完売効果からか平日は1日2回、通常料金のプレミアスクリーン。
見納めたつもりだけどもう1回行こっかなー。
ナラタージュ公開まで上映することになるとは思わなかった。
ありがとうございまーす。(*^^*)

2017年9月22日 (金)

「」

嵐のアルバム詳細(とジャケ写)が公開されましたね。
通常盤にはタイトル文字も入ってなく、まさに題名無し。←でもこっちが好き。

CD発売の折にはシングル、アルバム問わず気になるビジュアル。
ずっと残るものだし、いつだったか撮影のとき絶不調だった話を聞いてるから。
ここ数年はオカシイのは無かったので安心してるけど。
(思ったほど黒くないし)


でね。
アルバム予約開始時の記事からソロがないかもは認識してたけど。
ユニット2人×2曲、3人×2曲なら誰かがコンビ無しだとも分かってたけど。
誰とがイイとか無かったし、誰と組んでも楽しめるって思ってたけど、
大ちゃん2曲ともトリオだとは。(u_u。)

主旋律大ちゃん、上ハモがニノで下ハモ潤くんとか最高だけど、
ソロとも嵐5人で歌うのとも違うコンビの化学反応を見たり聴いたりしたかったー。
今現在の。

TLがユニットコンビで盛り上がってる輪に入れない寂しさもあるのかも。
絡まない人もいるし、どうやって組み合わせを決めたか分かんないけど
みんな大ちゃんと歌いたかったのかな?(幸せなポジティブ変換)
説明されるまで、そう思っておこう。(*゚ー゚*)

タイトルは出たけど制作陣も分かんないし、MV公開もこれからだし
何はともあれ発売されてから聴いてみないと。
あ、ラジオ先行でリード曲披露あるかな。
発売まで1ヵ月無いもんね。

リード曲の「未完」も「」含めてだったんだね。←今更。


ちなみに今日は有休使って(たくさん余ってるから)映画館行ってたけど
なぜ私が行く日は帰りに雨が降るんだろう。(^^;)

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