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読書

2016年6月11日 (土)

本のハナシ。

昨日6/13(月)のZERO番組表に『“社長”大野智 櫻井に語ったリーダー論』
…と、いうのがあって喜んだけど3時間後には無くなってたという。

ドラマの中で密着取材は無かったけど逆があったか、って思って。
収録したけど放送するか分からないってことかな。
(だったら「内容は未定です」くらいでいいのに)
まぁ月曜日、期待半分で待つとしましょうか。
メンバー同士のこういう話はなかなか無いのでぜひ聞きたいです。

ドラマ関係でいろいろあった連載も終わります。
テレビ誌は別冊的なのも含めずーっと買ってません。
SODA、anan、+act、Cut、YOKOHAMA Walker、
with、MORE、BAILA…他は立ち読みで意外と我慢できました。

水曜日、V6さんが表紙のan.an のテーマが「人生を変える本。」だったので
そちらに興味があってお買い上げ。
ファッション誌は好きな人が載らないとほぼ買わないけど
情報誌系は特集によってこういうことがあります。たまに。

よく本棚を見るとその人が分かる、なんて言われることもあるくらいだけど
実家を出るときにちょっと置いてきちゃいました。
実用書を除いた小説は確かに嗜好が知れるかも。

歴史ものに走ったこと以外は岡田っちの考え方はちょっと私と似てる。
10代の頃はいわゆる少女小説も読んだし
20代になればクリスティやキングも読んだ。
海外モノは登場人物が覚えにくくてよく人物紹介に戻ったりね。
電子書籍は便利だけどやっぱりページを捲るのが好きなので
借りても買っても本として読みます。
買った本を1度しか読まないことは無いし、
借りたけどまた読みたくなったら、次は買います。(文庫で)

そこそこ本を読む人なので映像化されることもちょいちょいある。
人物像が書かれてもイメージするものは読者によって違う。
映像化されてから、もしくは決まってから読むと
自然と演じる人を想像して読んじゃうことも。
“鍵のかかった部屋”のシリーズは読んでたものが映像化されたけど
リンクしない不思議な作品です。
原作もドラマもそれぞれ違って好きだけど。
ま、忍びの国もたぶんまた読むでしょう。

1番読んだジャンルはミステリー、1番読んだ作家は宮部みゆきさん、かな。
SFは苦手だし趣味は偏ってるからオススメは出来なそう。

1番最近読んだのは有川浩さんの“空飛ぶ広報室”
ドラマも大好きだったけど3年経ってようやく文庫になりました。
「自衛官も人間なんです」
特別じゃない、当たり前のそういうことに気付かせてくれるのも本だったりします。

本屋大賞に投票するある書店員さんが言ってました。
タメになるじゃなくて糧になるもの。
音楽や映画と同じように生活に潤いを与えるものには違いありません。


ちなみに
an.anにはV6さんが3人ずつ分かれて言葉の交わし方についてトークがあるけど
なんとなくそれぞれの役割が出来てるのね、って面白かった。
どこのリーダーも話を聞いてくれる人、受け止めてくれる人なんだね。
連載のオカダのジショも興味深い。

では今日も夏日よりですが踏ん張ってお仕事してきまーす。
…あ、会費振り込んでおかないと!

2016年4月10日 (日)

春うらら。

2連休なので、収納の見直しをしたら文庫本が溢れてしまって
本棚買わないといけない事態になってました。
あれ?
…いやCDが増えたからだな。
無印の追加できるストッカーを使ってるけど
サイズが合うので文庫も同じのに収納してた。
CDも小説もレンタル、図書館を活用するのですぐいっぱい!
なんてことはないけど、さすがに別にしないと厳しいかな。

こういう整理を始めるといったん物を出したりするから
一時余計に散らかっちゃうんだよね。
雑誌の整理も、つい古いものを読んじゃったり、
HDDの編集もつい観ちゃったりする、あるある。
が、こういうの集中して始めたらがっつりやる性質なので結構スッキリ。

まだちょっと寒くなりそうなのでコタツは片づけられないけど、
冬に活躍した半纏も洗ったし、スニーカーも洗ったし、気分一新。


買い物に行ったら、近所の桜の木はもう半分以上散ってしまってました。
晴れた日に満開の状態を見れたのは僅か。
だから儚くてキレイなんだろうな。
でも落ちてた蕾を拾ってきてグラスに水張って浮かべてたら咲いたから
結構生命力強いんだね。

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わさびのヒーターも片づけました。
でも寒い日もあるかもしれないので毛布は据え置きデス。

ちなみにレコーダーに1週間後までの録画予約入れたら
毎週予約のレギュラー放送も含め20番組超えましたけど。
こんなん年末年始以来だ。

楽しいけどね。(。・w・。 )


ひとつ読書好きに興味深い(?)話がありました。
ちょっと前になるけど2週間前のSORASHIGE BOOKにて…。
『本などの文章を読むときに黙読していても、頭の中で文章を読む声が
聞こえる人が8割超える。無意識に音読する癖をやめると読む速度が早くなる。』
というもの。

私は小説ではいっさい無くて、目と頭で文章を追うだけで入ってくるけど。
うん、ジャンルにもよるけど読むの速い方かな。
覚えなきゃいけないもの、取説とかはまた別だけど。

気になる本屋大賞の発表は4/12(火)です。こっちも気になるー。
そんな私はいま“世界から猫が消えたなら”を読み始めたところ。

2015年12月 7日 (月)

居心地の良い場所。

11月25日にシゲアキ先生の2作目“閃光スクランブル”が文庫で発売されたので
お買い上げして読みました。主に通勤電車の中で。

親友だった2人が共に芸能界に足を踏み入れたことで
訪れた決別がある意味かなり衝撃的に書かれた前作“ピンクとグレー”は
2016年1月9日に映画公開されます。
配役を聞いたとき逆かと思った2人は予告映像観ると、思ったよりしっくり。
楽しみです。(*^-^)

さて2作目。舞台は同じ芸能界だけどアプローチの仕方がだいぶ違う。
カメラマンとしていい腕を持ってたがあることをキッカケにパパラッチになった彼と
人気はあるけど葛藤と秘密を抱えた女性アイドル。
2人の物語が別々に書かれてるけど、あるとき交差して起こる心境の変化。
私は正確に芸能界の舞台裏は知らないし、
フィクションだけどちょっとリアリティがある気がしました。
前作と大きく違うのは物語の先の2人の未来を想像したくなるような結末…かな。

あとがきにNEWSのことも、ちょっと書かれてます。
この作品が書かれたのはもう4人になってから。
リーダーを申し出た小山くんの参謀でいようと思ってたことは後で知ったけど。

今年NEWSと同じくメンバーが抜けてもう4人で続くんだろうと思ってた
KAT-TUNに田口くん脱退という衝撃が走った。
そして昨日Watが来年2月で解散すると2人がライブで発表した。
奇しくもどちらも10周年と30歳を迎える年齢だ。
アイドルの今コレカラ、で30歳を過ぎてからのことが話題になったのを思い出した。
確かに誰しも人生を考える節目の年ではあるんだろうけど。


嵐の場合はもう5人とも、この5人で歩いていこうと決めてるだろう。
行き違い、すれ違い、は今までもあっただろうけど都度修正して。
誰か1人がいなければ、もう嵐じゃないと言ってたし。

違う方向を見て、修正が効かなくて、そこは自分の居場所じゃなくなった
…ってことなのかな。
初めてMステに出演したのが嬉しいと泣いてたWatの2人。

ファンとしては嵐もゆずも、そのメンバーでいるのがすごく自然なことだけど
同じように解散の可能性は0じゃないものね。
10年、15年、20年と長く続けてるグループは本当に奇跡のようなものなんだと
思うことが最近多かったなー…。あ、ちょっとしんみりしてしまった。(*v.v)。


大ちゃんはシゲアキ先生の短編集を読んでる話をラジオでしてたけど、
あれはもう読み終わったかな。読み終わってるよね。
先輩と後輩でお互いの作品を手に…って構図がなんかいいなぁって思います。(*゚ー゚*)
お互い本業ありきだからどんどん次作というわけにはいかないだろうけど。


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とりあえずシゲアキ先生の3作目、
文庫化待ってまーす。






2015年11月22日 (日)

たいせつなものは、目に見えない。

仕事帰りにも本屋さんに行く時間が出来ました。
今週は土日休みなので美容院に行ったり、買い物したり出来たし。
タイヘン結構なことです。
この2日間、暖かかったけど週半ばくらいから寒くなるかな。

今週末公開の“リトルプリンス”関連本もコーナーが出来てて
そういえばすっごく名作なのに実は今まで読んだことがなかったと思い
文庫本買ってきました。
挿絵も原版から提供されたもので、ページ数も少ないから読みやすい。
帯には映画の紹介もあったけど気になったのは裏側。
「星の王子さま」は名言の宝庫です!
…に魅かれたのが大きかったかな。
ちょっと映画も観に行きたくなりました。
キツネの声が伊勢谷くんなんですね。

母と暮せば、の絵本も昨日届きました。
映画観るまで読まないでおこうかと思ったけど、ストーリーは知ってもいいかと思って。
映像だと、もっともっと細かい描写が観れるだろうから。

漫画はね、ほぼ読まなくなったけど買って読んでるのは
“マイガール”は終わっちゃったけど“海街Diary”と“夏目友人帳”
コミックスはどうもハートフルな話が好きみたいです。
…小説は半分くらいミステリー系ですけど。

待ちかねてたシゲアキ先生の2作目“閃光スクランブル”がようやく文庫化。
11月25日発売。
“ピンクとグレー”も文庫で読んだけど思った以上に良かったので次作も期待。
大ちゃん貰った本は全部読んだのかなぁ。

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久し振りに“ニッポンの嵐”もまた読みました。旅に行きたくなるね。(また?)
これ一般の人も購入出来てホント良かったなー。

鍵盤に触れて音楽と向き合ったり、本を読んだり。
大切な時間です。

余談。“暁”は♮(ナチュラル)にちょっぴり苦戦中…。←多いんです。

2015年6月 1日 (月)

書くこと、読むこと、話すこと。

先ほど翔くん×加藤くんの対談(って言っていいのか?)観てました。
もっと話した筈なので、もっと放送時間があったらなぁって思って。

私は保管に場所とることと値段からどうしても読みたい書籍は
ほとんど文庫になってから買って読んでます。
図書館に行くこともありますが。
なのでシゲアキ先生の作品は“ピンクとグレー”しか読んでません。
次作の文庫化を待ってるんです。

私は嵐が好きだけど事務所のことはそんな詳しくない。
翔くんはいわゆる大卒アイドルの先駆けだった人だと思っていて。
その姿を見て両立を頑張ってる後輩も少なくないと思ってて、
加藤くんもその1人じゃないのかな。
バラエティほど砕けず、でもかしこまらずの空気感は良い雰囲気でした。

今夜のZEROを観る前にMyojoに載ってた1万字インタビューを読んだんです。
ニノのAstudioでの話を聞いて自分も何かしなきゃと思ったこと。
6人のNEWSを守りたいと思ってたこと。
2人が去ったことに1番未練を持ってたこと。
でも後に丸山くんが錦戸くんと鉢合わせさせてくれて話したこと。
リーダーになりたいって小山くんから相談されたこと。
自分は参謀がいいと思ったようだけど、そんなとこも翔くんと似てるのかな。
…小説を書くことは大ちゃんに背中押してもらったこと。
個展に影響受けたことは第1作目発売の頃からよく言ってるけど、
本人に伝えたら
「俺は何にもしてない。だからそんなこと言うな」って言われたそう。
でもそう言われたの嬉しかったってラジオで言ってたよ。(*゚ー゚*)

例えば東山さんがジャニーズで最初の大河出演を果たしたように
アイドルの活動以外のものでも道を切り拓いた人がいて。
そういうとこに陽があたってるのを知って、まわりに認められたりすると
頑張ってるんだなぁって嬉しくなる。
そういう人たちって決して奢って無くて
アイドルだから出来た、が前提にあることを知ってる。
でもその先は本人たち次第。

2008年 FREESTYLEのときは大ちゃんと一緒に会見にいてくれた翔くん。
会見のときはよく隣にいて話しやすいように言葉を紡いでくれるけど
今年は反対側で大ちゃんに話を聞いてみたらどうかなぁ。
たぶん知らなかったことがあると思うから。(*v.v)。

そうそう。
2013年4月に図書館戦争の番宣でしやがれゲスト出演した岡田っちが
翔くんにプレゼントした“百年法”が今年の春に上下巻文庫化になったので
読んでみました。
「人間捨てたもんじゃない」って岡田っちは言ってたけど、納得です。
ただ映画化は難しいと思うよー。…内容濃いから。
でも命の期限についてすごく考えさせられる物語でした。

2014年3月23日 (日)

原作の存在。

昨日は4ヵ月ぶりに美容院行ったりお買い物したり。
免許証の更新は次の平日休みに行かねば。(誕生日過ぎてるし)
最近時間に追われ気味だったので
洗濯とかお掃除とか家のことじっくりする時間が出来ました。
休みでも6時頃には起きてるし。(昼寝はしたけど)

原作があるかないか、何を基準に観れないか気にならないか。
それは作品に対する思い入れのカタチによるみたい。


続きを読む "原作の存在。" »

2014年2月27日 (木)

句読点。

ここに書こうとしたことがすべて書けてるわけじゃないし、
書いたけど下書きのまま、な記事もあります。

ただ日課としてラジオで話したことは残しておきたく
フリートーク3分程のディスカバリーは毎日文字起こししてます。
レコメン、ベイストは30分あるから一言漏らさず…は無理なので概要だけ。
で、話してる言葉を文字にするときに打つ「、」と「。」「…」
大ちゃんの話しの“間”で自己判断して入れてるけど、
区切りによっては読んだ人の捉え方が違ってくるかもしれないですね。
感想は完全に自分の言葉遣いや文章の書き方癖があるから、
そういうところで読みやすさとか、人柄とかが分かったりするのかも。

小説も然り。
ベストセラーになる作品は支持してくれる人が多かったということだけど、
それでも万人に良かったと言われるものは無い。(と思う)
ストーリも文章も自分に合って読みやすければ、何回か読む。
文章において「、」と「。」の使い方、読みやすさに結構重要じゃないかと思います。

ここから本題。(前置き長い)
NEWS加藤くんが書いた“ピンクとグレー”読み終わりました。
小説発売後、2年経って文庫化されたので手に取ったわけです。
私は割と本を読んでる方だと思ってますけど、普通に読みやすかったです。
時系列が現在から過去に遡ったり、また戻ってきたりするのに
分かりにくさは全く無かった。
親友になった2人が芸能界に足を踏み入れたことをキッカケに起こった
決別と再会とその後は…。ちょっと、いやだいぶ衝撃的でした。
3作目が3月に発売されるけど昨年発売された2作目が文庫になったら、
また読んでみたいと思わせる作家さんではありました。

2年前の2月に初めて小説を発売することになった加藤くんが
雑誌やテレビのインタビューで書いたキッカケを話してたけど、
そこに大ちゃんの名前が出てたことをよく覚えてます。
大きな影響を与えてくれた、尊敬する先輩なんだって。
未来シアターでも言ってたけど、ファンとしても嬉しかったなーって。(*゚ー゚*)
あ、だから尚更「大ちゃん」とは呼べないのか。真面目な人だなぁ。(褒めてます)
お互いに居心地良い関係を築いてるのはいいね。

なんかまとまりのない文章に…ヾ(_ _*)

2013年8月30日 (金)

日本人の知らない日本語

…というコミックエッセイがあって4作目“海外編”が発売されました。
普段あまり漫画は読まなくて(たまに借りる)活字が多いけど
これは別。

外国人に日本語を教える日本語学校の先生と生徒さんの
言葉のやりとりが楽しく描かれていて勉強になります。
1.2は普段の学校でのこと、3は生徒さんが卒業していくこと。
今回は海外で日本語を学ぶ生徒さんとの言葉のやりとりが描かれてます。

海外の方から見た日本ってこうなんだ…ってちょっとしたトリビア。
スイス人が国内旅行に日本の旅行ガイド誌を使ってたり(見やすいそう)
ここでも日本が「にほん」なのか「ニッポン」なのか決まってない話もあったり。
言葉の覚え方、感じの覚え方、いろいろあって面白いです。(*゚ー゚*)
日本を好きになってくれると日本のこと、日本語たくさん勉強するから
日本人より敬語に詳しい人もいたりする。

そのなかのベルギー編にジャニーズファンの女の子の話があって
「バラエティのつっこみにキレがあるから」って理由で
ニノを好きだってエピソードもあります。
ベルギーまで嵐の人気いってたんだね。で、バラエティ観れるんだねー。



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24時間テレビでニノがやってた「日本調査」の
言葉ver、って感じの本。

発売日楽しみにって程ではないけど
新刊出たら必ず買っちゃう本です。

2013年1月22日 (火)

本屋大賞

◇「2013年本屋大賞」、ノミネート11作品発表 ORICON

2013年の本屋大賞ノミネート作が昨日発表されました。
書店員さんの投票だけで決まる賞なんですが、
ある意味、直木賞や芥川賞と並ぶくらいって言っていいかと思うくらい
読書好きには注目度が高いものではないかと思います。

2004年から始まったこの賞は、1位になった作品は
すべて映画もしくはドラマ化されてます。
1位になってなくても、映像化されて評価高いものが多いです。
映像化されてから原作を読まれるケースもあって
書籍売上もだいぶ変わってくるようです。

今年映画公開される「図書館戦争」(有川浩さん)も2007年ノミネート作だし
「舟を編む」(三浦しをんさん)も2012年1位のもの。 ←今読んでます。

「神様のカルテ」は私が唯一文庫化を待たずに買う小説だけど
これも最初の作品がこの賞に、ということで読み始めたもの。

たぶん、地元の本屋さんにコーナーが出来てますね。
今年のノミネート作品はどれも読んでないものでした。
保管場所が限られてるので購入はだいぶ厳選してますが、
“買って読みたい”と思う本はあるかな?

本屋大賞

2012年9月 5日 (水)

ツナグ 

少し前に映画館で予告を観て、原作を読んでみたくなりました。

8月下旬に文庫で発売されるまで待ってからご購入。
最近、本を読むのは通勤時か(1人の時の)昼休憩が多くなりました。

辻村深月さんの作品は初です。
読んでから、映画を観ようか決めようと思って。


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