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ドラマ

2017年4月24日 (月)

翔くん、10月から校長先生に。←ドラマ

◇櫻井翔が4年半ぶりに連ドラ主演!スタッフ&共演者に興奮「豪華が溢れている」
   ザテレビジョン


10月期の日テレ系土曜10時から「先に生まれただけの僕」
と、いうことはしやがれの後ですね。
その時期はなんとしても21時までには帰宅したいものです。

翔くんの連ドラは4年半ぶり。
お芝居自体が久し振りな感じしないのは間にSPドラマがあったからかな。
秋に嵐のメンバーがドラマ出演も久し振り。
この枠の夏のドラマも発表されてないくらいだから
もしかしたら先撮り?(先撮りですね)

『エリート商社マンが私立高校校長への出向を命じられ、経営立て直しに挑むと
いうオリジナル作品であり、社会派エンターテインメントドラマ。』だそう。
個人的には翔くんには社会派の…ってお正月にも言ったくらいだから楽しみです。

多部ちゃんと共演も10年ぶりだって。
山田太郎以来かー。
翔くんに限らずだけど30台も半ばになって同じ仕事を続けてると再共演って
機会も増えてくるんだなぁ。
また違う関係で、っていうのもいいね。

脚本は福田靖さん、演出は水田伸生さん。
制作サイドも安心できるし。(何様?)

とにもかくにも頑張ってくださーい。
夏は24時間テレビとか、たぶんMUSIC DAY とかあるし健康第一でね。


しかし嵐さん、それぞれ個人仕事がたて続くことが多いね。
一昨年はニノの映画とSPドラマ、昨年は大ちゃん潤くんドラマ、映画。
相葉ちゃんはレギュラー多いから常にだけど。


先に生まれただけの僕 ←公式HP アドレスが “さきぼく”だ。略称になるかな?(*^^)

2017年2月15日 (水)

きっと幸せに暮らしてるんじゃないかな。

どうも最近早番の日は22時台が眠いです。
遅いほうだと23時台が…。

帰宅時に地元駅地下の本屋さんに寄ったら“忍びの国”ポスター貼ってました。
ここは“忍びの国” “ラストレシピ”  “ナラタージュ”をお勧めに並べてくれてます。
ありがたーい。(^ー^* )

テレビ誌(LIFE)も久し振りにお買い上げ。
ドラマ放送中はほとんど買ってないのに、こういうときのテキストが好きで。
(年間ドラマ賞の発表があった)
読者票だけでとれる賞にはイマイチ信憑性が少ないように感じる私ですが
賞うんぬんじゃなく振り返ったインタビューが読みたいんです。
やっぱり大ちゃんにとって共演した先輩はおっきな影響を与えてるんだね。
松岡くんしかり、イノッチ、東山さんや坂本くんも。
後輩に関するお褒めの言葉もあったけど、その後輩は映画主演が決まりました。
…メールやりとりしてそう。(*^-^)

「零治がぶーたれないとセカムズではない」とは櫨山さんの言葉ですが
あの人の成長あってのドラマだったから…。
だから、綾野くんも言ってように同世代の男性が多くハマッたんじゃないかと。

2016年は水曜22時の日テレドラマずっと観てました。
次いで春秋の火曜22時TBSね。
セカムズと逃げ恥。
どちらも過去の恋愛ドラマには無いシチュエーションでした。
すれ違いや三角関係によるピンチを軸に持ってこない。
設定はリアルじゃなくても共感される、応援したくなるような。
ジョンのほうは視聴者、記者、審査員とも 逃げ恥が圧倒的でしたね。
(3部門の1位の数じゃなく1/3ずつのポイント換算が分かりにくいことあるけど)

演者どうしの本当に家族のような現場だったのね。
メイキングで丸山さんも終わるのが寂しい現場って仰ってたなぁ。
最終回に1年後があったことで、今後が想像できるから
私はそんなに続編観たい!ってならないんです。へん?


そんなこんなで今夜のTOKIOカケルに翼くんが出演してたので観たけども。
(すでにウトウトしたあと)
飛んでいきそうな名前だから組まれた翼翔組だとは知らなかった。
言われてみれば確かに。
浜松町の話とか出ると思わなかったなぁ。町田くん。
翼くんってラジオでは「大ちゃん」って呼んでたから今でも仲イイのかな?
これは月9もあることだし、ぜひ相葉ちゃんに出演してもらって
嵐も年表に加えていただきましょう。(*゚ー゚*)

と、いうか翼くんも嵐の番組出てくれないかなぁ。


あ、そういえばようやくオリーブオイルのCM録画出来ました。
2種類続けて流れて良かった。

2017年2月10日 (金)

春から月9に相葉ちゃん。

こちら一昨日夜にフライングで情報ちらっと出ちゃってましたね。
すぐ削除されたけどそれでもだいぶ知られたかなー。
まぁでも噂はあったから待ってました、な感じなのかな。

4月期の月9は相葉ちゃん主演の“貴族探偵”
なんでも探偵が趣味の貴族で外見はオシャレで紳士的。
が、自分では推理せず召使に実務を押し付ける…ということなのだそうです。
原作は麻耶雄嵩さんの異色ミステリー。

嵐メンバーの出演ドラマは春クールに限られてきたかな。
2016年の月9は視聴率ではすべて過去ワーストを記録し続けてしまったので
脱却を図りたいところでしょう。←って記事にもあった。
(数字がすべてじゃないけど局としてはそう言ってられないし)
紅白司会に続いてまたも重責を担うことに。
…楽しみもあるけど、心配でもあるのです。

考えてみたら春は、
月曜にドラマ、火曜にグッスポ、水曜休みで木曜はVS、
金曜はラジオ、土曜は志村どうぶつ園にしやがれ、日曜は相葉マナブ。
…水曜以外毎日じゃないか。
アリーナツアー今年じゃなくて良かったなぁ。
ただでさえ嵐一レギュラーが多いから、
花粉症にはロケが辛い時期だけど頑張って乗り越えてね。


◇“貴族探偵”相葉雅紀が月9で謎解き!武井咲、仲間由紀恵ら集結 SANSPO

お、生瀬さんは嵐と共演コンプリートですね。
松重さんも出演とか、共演者も豪華で力入れてくれてる感があるのは一安心、かな。
個人的にはフジのドラマ最近あまりハマってないので面白いといいな。

ただ遅いシフトだと21時に帰宅できるかどうかなので(しかも繁忙期入る)
毎回リアルタイムは難しいかもしれないなー。←99.9も無理だった。


個人の都合でネガティブ発言ごめんなさい。

2017年1月 5日 (木)

君がいるから。

“君に捧げるエンブレム”を観て感想をちょこっと書いておこうかと。


1/3は仕事で19時前に帰宅して嵐ツボ→VS嵐SPで力尽きたので(つまり寝落ち)
翌日にじっくり観たんだけど。

実話がもとになる、モデルがいるものはフィクションでも
脚本や演出によって上手くやらないとリアリティが無くなってしまいます。
車椅子バスケは翔くんがZEROで取材してるのを観てた。
だからどんなものかは何となく知っていた。
パラリンピックも観てるし。
制作陣もだからこそお願いしたというのもあったと思うけど。
車椅子の方の日常やバスケに関しても
しっかり監修がついてても、出演者の方々の努力は欠かせないものね。
同じスポーツをしていも環境や状況の違いが分かったり、
ドラマとしてだけじゃなくいい勉強にもなりました。

翔くんはこういう社会的なテーマを扱った作品が合うと思う。
脚本等にもよるけど彼だからこそ説得力が増すこともあるだろうし。
(神戸新聞とか)

豪華なキャストだけど、誰も出すぎず引きすぎずバランスも良かったかと。
市原くん、安藤さん、小林薫さん、香川さん…。
まさみちゃんもいい女優さんになったなぁ。(何目線?)

記事によれば視聴率はあまり良くなかったみたいだけど
数字が作品の良し悪しを決めるものではありません。
どんな内容のドラマが放送されるか分かってたから
年明け早々決して軽くないテーマのものは敬遠されたかも、しれないね。
ぶっちゃけ放送日は考慮した方が良かったような気がします。
でも録画して観た(観る)人は少なくないといいな。
たくさんの人が、こういうスポーツを知るキッカケになればいいですね。(*v.v)。


私は幸い健康な体をもって生きてるけど
それで1人で生活出来ても、1人で生きていけるとは思ってません。
離れて暮らす家族や友達の存在がどれだけ大切か。
彼がそれに気づいて良かったです。

2016年12月20日 (火)

ハッピーエンド。

原作を知らずに観てた今期一推しドラマだった“逃げるは恥だが役に立つ”
今夜最終回でした。
自分が面白い、好きだと思えばそれが観続ける理由のすべてだけど
毎週のように翌日には視聴率右肩上がりの記事を見かけたような気がする。

契約結婚だなんて、現実にはあり得ない設定だと思う。
でも設定とキャストが気になって1話を観たらハマって結局最後まで。

ひと昔前の恋愛ドラマのように恋のライバルがいる三角関係なドラマじゃなく
ほんとの恋愛にたどり着く生涯は自分自身にあるもの。
と、いうのがじれったいながらも応援したくなる要素なのかもしれないなぁ。
恋に不器用な大人の男性がカワイく見えちゃって。
そういう人を好きになっちゃう彼女にもエールを送りたくなったり。

どこかセカムズと似てて、でも違ってて。

仕事だからと完璧にこなしてた家事はいつしか好きな人のために、となり
素の自分とのギャップに悩むのは嫌われたくないからだもん。
それ普通のことだから。
かわいーな、もう。
みくりちゃん、平匡さん、幸せになってね。(*^.^*)

2人の契約から本物の恋に変わるまでを縦軸に、
百合ちゃんの恋愛も並行して描かれてるのも良かったなー。


オリジナルじゃなくても原作を面白い脚本に仕上げるのもその人の腕。
私はどうも野木亜紀子さんの脚本は好きみたいです。
(※空飛ぶ広報室、重版出来、図書館戦争etc)

ハッピーな火曜日をありがとう。(。・w・。 )


「カワイイは正義で、全面降伏なんです。」
まったく同感です。

2016年11月15日 (火)

恋する気持ち。

深夜の“星野源のオールナイトニッポン”で嵐の話があったようで聴いてみました。
radikoのタイムフリー聴取って便利だね。

先週金曜日の大ちゃんのラジオを聴いた方の
『星野さんの声って細くもなく太くもなくずっと聴いていられる声だと…
同い年だし、16の頃とか何してたか話してみたいと仰ってました。
大野くんとのエピソードありますか?』
と、いうメールに答えてくれてました。

源くんは嵐出演の“黄色い涙”の音楽を担当してくれたSAKEROCKのメンバー。
大ちゃんとは話したことないけど潤くんとは仲良くしてるとか。
それキッカケかな?どこまで交遊が広い人なんだろ。
嵐の横浜アリーナのライブも行きたかったけど仕事で行けなかったら
その日に潤くんから
『いま楽屋で皆で“YELLOW VOYAGE”(源くんのライブDVD)観てます』
ってメールが来て、緊張するからやめてぇ…って思ったそうな。
大ちゃんが観たって言ってたのもこのときのかな。
いつかお会いしてお話したい、って話してました。
年末の音楽特番どこかでご一緒しそうだけどお話する機会あるかな。
と、いうか嵐のライブ行けるといいね。

そんな源くんは今期私の一押しドラマ”逃げ恥”でいいキャラを演じてて。
原作まったく知らないけど、
平匡くんとみくりちゃんの関係は契約からホントの恋になればいいのに!
…とか思って観てます。かわいいけどじれったい。


そんなこんなで本日届いた“世界一難しい恋”のBD-BOX。
ボックスは高価なものだから連ドラの都度買ったりしてないけど
これは買うの迷わなかったなー。
90分を超える特典ディスクだけ観ましたけども、期待どおりでございました。
クランクインからクランクアップまで、
あのシーンやこのシーンの舞台裏に楽屋風景も。
制作発表や赤レンガ倉庫でのイベントも。
林家たい平さん、竜兵さん、翔くんなどスペシャルゲストの未公開も。
9話から10話にかけての本編だけじゃ分からない素敵なエピソードもあったし
大ちゃんの最後のカットがまた良くて感無量です。(*v.v)。
皆が口を揃えて楽しい現場だったと言うのが充分伝わってきたよ。
社長の成長と共にスタッフさん、キャストさんの作品に対する愛も。

最終回であの2人は今後ちょっとした事件が起こっても
きっと幸せに暮らしていくだろう、というのが見えたから結末に満足してた。
だから続編はいいって思ってたけど
最後に「またいつか会う日まで」なんて書かれちゃったら…ねぇ(。・w・。 )


“逃げ恥”観てると恋愛に不器用な男と、そういう人が好きになった女性の
もどかしい恋模様がリンクするとこがある気がして。
おまけに舞台もこれまた桜木町あたりだし。
キャラ設定はまったく違うけど、こういうとこに惹かれちゃうのかなぁ。
応援したくなっちゃう人たちなんだよね。
(自分のことは置いといて)

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物語の中の人たちなのに、私も働いてる横浜の風景に
彼らがいるような不思議な感覚がまた蘇ってきました。
1話から通して観れるのはちょっと先になりそうだけど。
メイキングを観て、9月までいた日本大通りの職場が懐かしくなってしまったわ。
そろそろ銀杏並木が黄色に変わる頃かな…。←今は みなとみらい。

2016年6月18日 (土)

君がいた場所。

土日休みなのに志村どうぶつ園も嵐にしやがれもお休みで
ちょっぴり物足りない夜。

水曜日にセカムズ最終回で、週末にはもうワクワク大阪。
どちらもドラマも放送前日に編集が終わるという慌ただしさ。
お疲れ様でございました。


ドラマのロケ地が見知った場所の、あるある。
例えば駅に向かってるのに、その方向違う―…とか。
そっち遠回りでは…とか。
でも。
ステイゴールドホテルはニューグランドで撮ってるけど架空のものなので
ドラマでは山下町にある設定なわけじゃない、と弁えてますとも。
もちろん視聴中は観たことある景色いっぱいでも内容に夢中になってるので、
そんなことはまーったく気になりません。

最終回。
零さんが美咲ちゃんの送り迎えに待ち合わせたところ。
2人で歩いたところは日本大通り駅近く、県庁と郵便局の間の通り。
私の職場はすぐそこだし、海へ向かう方にある公園は
天気の良い日にちょくちょくお昼食べてるところ。
自転車走ってた道は通勤で通るところです。

サントラ聴きながら歩いてると思い出しちゃいます。(。・w・。 )

タイトルバックにある横浜の風景も毎回同じではなく
ランドマーク、ワールドポーターズ、赤レンガ倉庫、元町のマリンタワーの方まで。
スタジオセット以外はほぼ横浜で撮影してくれました。
建物や景色だけ撮ってるときもあるくらいで。

あの通りはよく撮影で使われて嵐にもちょっぴり縁のある場所だけど。
好きな人のドラマのロケで一生のうち2度も出会えれば充分です。
さすがにもう無いだろうね。

ラジオでも横浜のこと話してくれたけど、4ヵ月くらい通って
大変な撮影のなか、自分が馴染みのある場所を楽しんでもらえたみたいで嬉しい。
ドラマを観て、横浜に行ってみたいと思う人が少なくないのも。

今までも続編を期待しちゃうような楽しいドラマはいくつかあったけど
こんなに引き込まれた作品はあまり無いかも。
フィクションって理解してるのに横浜で今も実在してそうな感覚がするもん。
…これがロスっていうのかな、なんて。
どんなにビジュアルが同じでもバラエティや音楽番組で観る大ちゃんが
役の姿に見えることは私はまったく無いから。

そういうものだ。(*v.v)。


おまけ。
大ちゃんのweb連載と併せて小瀧くんのも読んでました。
メンバーの濱田くんがドラマに嵌ってたようだけど世界難って略してたのが(笑)

公式twitterにてたぶん最後のご挨拶。
「おぅっ」ってよく言ってましたね。…ありがとうございましたー。m(_ _)m

2016年6月15日 (水)

幸せのカタチ。

ドキドキなのかソワソワなのか、もうよく分からず待った22時。
とうとう来ちゃった“世界一難しい恋”最終回。

9話の放送が終わった後も撮影は続き、編集作業が終わったのは昨日。
ほんと連続ドラマは追っかけっこなんだね。

優しい時間が流れたハグの後には酔っ払いの邪魔が入るオチつき。
が、お互い直角の礼がなんだか微笑ましく見えてしまう。

彼女の夢を叶わないものだとバカにせず応援すると言った零さんだから
大事な場所を見せてもいいと思ったんだよね。
しりとりからの接吻は初めての中学生のようだったし、
あー、これで終わりかなぁ…なんて思ってたら。

彼女が身を預けた夜とは違って、ちゃんと抱きしめ返してくれた。
そして青い空と青い海を背景に優しいキス。
きれいでかわいくて、感無量です。(u_u。)

何気に仕事以外でのシーンでカジュアルな衣装も私は好き。
身長差の無い恋人もなかなか良いもの。

ただ2人が見どころ、と言ったキスがこんなに早く観れちゃったし、
手を絡めて眠る2人にもドキドキしたけど。←すごいラブシーンだと思う。
(あ、なるほど。ほんとに手がキレイな2人だ)
今までの展開から今後大丈夫かな、と思う一視聴者。

いずれ結婚を考えてるなら同棲しておくのは悪くない。
なぜなら付き合うだけじゃ分からない生活習慣の違いがハッキリするから。
特に1人暮らしが長いほど。
あ、これまた爆発しちゃうかな、とハラハラもしたけど、
ちゃんと話し合って解決したよー。
めんどくさいとこは変わらないけど(ん?)成長したなぁ…。
タメ語とご飯と靴下の畳み方。そう、幸せは日常の些細なところにある。
これ生活は彼女がリードした方が上手くいきそうって思ったら案の定、
1年後尻に敷かれてるじゃない。
でもずっと幸せが続いてるなら、なんでもいい。
そうだね、2人らしいハッピーエンドだった。(*v.v)。

自分の夢にまっすぐ走ってきて仕事は出来るけど
性格に難ありな社長を成長させた恋の相手を演じたのが波留ちゃんで良かった。
恋がベースだけど会社の空気も変わったのも良かった。
行動力がある分変な方向に進むとやっかいだけどこれからは大丈夫。
たぶん。
零さんの応援をして美咲に同情もした。どちらの立場からも観れた。


始まった頃はコメディ色が強くてちょっと脚本に不安があったけど(実は)
ちゃんと仕事出来るとこ、過去の事情等々分かってきたら楽しくなってきました。
毎週ハラハラしてソワソワしてドキドキして。

寂しいけれど、またいつか彼らのその後が観れたらいいな。
でも想像しておくのもいいかも。(*゚ー゚*)
ドラマ制作に関わったすべての方へ、楽しみな水曜日をありがとうございました。

DVD&BD BOXは11/16発売。ぽちっと。

wihtラブ。
翔くんが出演するの途中まで忘れてました…。

準備中。

最終回の見どころは「キスします」と「うちの櫻井翔が出演」することらしい。

はい。
大ちゃんと波留ちゃんで朝から最終回番宣お疲れ様でした。
お休みとったおかげですでに編集もバッチリ。
役を離れてナチュラルな2人が何だかかわいかった。(*゚ー゚*)

初回放送時には、波留ちゃん声の調子が良くなくてお話できず
申し訳ながってたけど今日はいっぱいお話してくれました。
ナチュラルな2人に終始ほっこり。

ZIP!で「時刻は7時46分」と言ったあとトコトコはける2人に笑いが起こり。
もこみちくんのポーズがカッコイイと達也くんと真似をして。
あ、今日のZIP!ポーズは特大の方。

スッキリはHARUNAまとめ、ということで結構時間とってくれました。
栄子ちゃんのコメントに現場の和やかな雰囲気が伝わってきて。
あれ、雨男卒業はどうした?哲太さんから「好きです」って告白?されて。
(後半は晴れたようだけども)
波留ちゃんは富美加ちゃんから懐きました告白。
そうそう、波留ちゃんからも「天才肌」のお墨付きをいただきました。
手がキレイな2人でもあったんですね。

PON!では大ちゃんお気に入りの芸人さんで永野さんが紹介されましたが。
手帳にステッカーまで貼ってたし、もらったお箸も使ってるそう。

ヒルナンデス、は南原さんが毎回観てくれててかなり詳しいこと。
キスに「嘘だ、今まで何回も逃してるじゃないか」言われてましたけど。

最後every.はVTRだけど今日の衣装と同じだから今日撮ったのかな?
やっと2人の社長ご自宅セットでのクランクアップ映像が観れました。
大ちゃんの脱力した状態を「ふやけたワカメ」みたいだと波留ちゃん。
そいえば小瀧くんには「夏場のアイスクリーム」言われてたね…。

ど深夜の直前SPも起きてられなくて朝観ました。
ドラマダイジェストのおさらいなんだけど注釈のつけ方が面白いねー。
「三浦の扱いが雑」とか「確かに面白かったっすよ 社長」とか。

ま、問題はキスすることじゃなくて、どんなキスか、だね。
意外なラストかぁ。
今までも何にも予想できなかったんだから何でもこーい。
…でもハッピーであれば何でもいい。

では2時間後に。

(どきどきどきどき…)(*v.v)。

2016年6月14日 (火)

重版出来。

もうひとつ、お気に入りのドラマが終わってしまったー。
火曜22時のTBS。
毎週水曜日にはウラのドラマと視聴率が比べられた記事を書かれてたけど、
何度も言いますが関東の一部だけで出された数字になんの意味もありません。
自分の好きなドラマがいいドラマだなんておこがましいことも言いません。

原作は知らずに観てました。
割烹着が似合う女優だなんて言われた黒木華ちゃん。
(確かに、天皇の料理番とか母と暮せばとか時代ものが多いけど)
喜んだり落ち込んだり、仕事を頑張る新入社員、良かったです。

舞台が漫画編集部というちょっと特殊な職場なので楽しめるかな?って思ってたけど
現実がこのまんまかは分からないけど
こうやって本になるんだなぁとか知れたのも興味深くて。
編集者側と漫画家さん側の苦悩とか。

それでもやっぱりこれはヒューマンドラマなんです。
特殊な職場で働く人も、普通に悩んで成長するんです。
脚本は空飛ぶ広報室もてがけた野木亜紀子さんだったんだなぁ。
…なるほど。

華ちゃん演じる心を囲む編集部の面々がまた濃いけどくどくなくて楽しくて。
(松重さんとか)

最終回、てっきり漫画家を止めるのかと思った三蔵山先生のスピーチは
爽快でした。

頑張れ、すべての働く人。
いつかまた彼らが観れるといいなー。


もう終わったから書きますが。
こちらのドラマ、私の職場のビルで開いてるフロアを借りて撮影してました。
「役者さんに出会ってもサインねだらないように」なんて言われてて。
朝早く、夜遅くそのフロアに電気が付いてると大変だなぁって見守ってました。
ちなみに同僚で俳優さんに会った人もいますが
私はスタッフさんくらいです…。

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