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ドラマ

2018年2月 4日 (日)

お待ちかね。

まだまだ寒い日が続いてますけどもう立春とか。
このへんは天気が良い日が続いてるのが救いです。

今年今のとこ土曜休みは1度もないけど今週は休日変更で日月休み。
週明け忙しないので、ある意味土日よりいいかもしれない。


で、順調に映像関連から視聴してます。
さくっと録画したドラマから観て“アンナチュラル”4話でちょっとうるうる。
情緒不安定なのか年齢のせいか涙もろくていけない。
でも時には泣いてスッキリすることもあるのでいいことなのかな。
私には野木亜紀子さんの脚本にハズレなし。
更に今回はオリジナルならではの先が分からない楽しみもあるし。
米津さんの主題歌もイイ。


友だちに借りたKinki のベストも音楽は先にipodに落として聴いてるけど
特典の横スタで開催された7月のイベント、ダイジェストをようやく観ました。
土日織り交ぜてるんだね。
ベスアで相葉ちゃん、潤くんと歌った話もあったけど
だからこの前の嵐のツアーも光一くん、見学に行ったのかな。
珍しいって思ってたけど。

土曜のしやがれ。
高嶋ちさ子さんの記念館、楽しかったです。
このコーナーはゲストによって興味あるかが変わってきちゃうけど。
元々さばさばして好きなほうだけど知らなかった一面が見えたし。
ダジャレ留守電にツボる2人が最高です。
ストラディバリ(最高級品というくらいの知識しかなかった)の1人格付けチェック。
やっぱり大ちゃん耳が良いんだね。
「深み」ですか、さすが。(*^^*)
それにしても相葉ちゃんはチャレンジ企画が多いね。
潤くんみたく楽しめるものがあってもいいと思うけど。
あ、本来の代行調査がやりたいんだっけ。
大ちゃんにも以前のような「ちゃんと作る」企画、復活しないかなぁ。


今の時点で番組に関するお知らせないから嵐のレギュラーは
どちらも春以降も続くと思っててだいじょぶ?
なんだかんだVSも間もなく10年(ローカルから)とかビックリです。
続いたなー…ありがたいことです。



さて、ずっと待ってた“忍びの国”
あれもこれも詰め込んでくださった特典映像も本編も、しっかり堪能致します。(*v.v)。
(もう既に観始めてる)

…文庫は通勤時に読めるけど書籍は次の休みかなぁ…。
雑誌の整理も途中だし。

2017年7月21日 (金)

Anniversary

今朝ZIP!から生放送で番宣に出演してるKinkiの2人が並んでる姿を見て
「元気だけどイマイチ」とは言っても、何となく安心した。
ずっと光一くんが1人でバラエティに番宣出演してるのを観てたからかな。

10年以上付き合いのある同僚の友人がKinkiのファンでよく話を聞いてたし
LOVE LOVE や堂本兄弟とかもときどき観てたし
彼らはイイ曲が多いからお茶の間にも浸透している人たちだった。
だからかな。

スッキリでクイズでボケたりして面白かったけど。
20年前ほちゃんとしたコメントしてる…と思ったらやっぱりふざけてたり。
どちらも関西だけど大阪じゃないからかな?ユルイ感じ。

『ぼくらの勇気 未満都市』

1997年のドラマ放送当時、私は観てなかったから
今夜の予習的な気持ちで深夜のカムバックSP(ダイジェスト)を録画して観た。
1時間×4日間、今朝まで。
今日現在だけど20年前の彼らを観たからか今が不思議と懐かしい感じがした。
友人がBD-Boxを買ったので、後々貸してもらうことになってる。
だからまた観るために録画しながら観てる。

20年後 これを持ってここで会おう。

約束が果たされるなんて。
Kinkiの2人だけじゃなく制作陣や共演者も(芸能界辞めた人まで!)
集まったのがスゴイよね。

ドラマ、小技が効いてるらしいので楽しみます。
その後はフジでLOVE LOVE もあるのでー。
ゲストのお人形作ってたよね。(嵐のも)

デビュー20周年おめでとうございます。
剛くんがちゃんと治ってまた光一くんと並んでファンの方々の前に立てますように。
ちょっと時間がかかっても。
私もまた彼らの歌を聴きたいし。



では続きをば。

2017年6月14日 (水)

続きがあった。

◇小栗旬×金城一紀 『BORDER』3年ぶり続編 SPドラマで本当のラスト描く ORICON

昨夜 CRISIS が最終回を迎えて余韻を引きずったまま眠って
朝起きたらまさかの BORDER 続編とは。

“BORDER 2 贖罪” 2017年内に放送。

あのラストに贖罪と付くタイトルが何だか怖い気もするけど
あれが本当のラストではなく、連ドラ放送の3年前から企画があったというから
ビックリだよね。
あちら側に行ってしまったのか、戻ってくるのか。
気になる。
金城さんのドラマって勧善懲悪では割り切れないモノが描かれるのね。
そういうスッキリしなさが魅力でもある。
困ったことに。


青木くん、遠藤憲一さん、波留ちゃんはもちろん
古田さんや野間口さん、最後のシーン、鍵となる大友さんもまた出演なのは
嬉しいなー。(。・w・。 )

5日間限定の無料配信じゃなく再放送して欲しいけど…。

連ドラは“死神くん”と同じクールでテレ朝で放送された。
奇しくも同じ木曜9時“CRISIS”で共演した西島さん主演の“MOZU”がTBSであり
刑事もの対決なんて言われてた。
初回は圧倒的に負けてたけど、中盤以降逆転した。
(私も最初は両方録画して、こっち1本に絞った)
同じテレビ朝日で同じクールに「死」を扱ったドラマにハマってた頃。

コード・ブルーもそうだけど何年経っても続編の可能性ってゼロじゃないんだ。
だったら…心の隅でこっそり待ってても…ね?

2017年6月13日 (火)

CRISIS

思えば金城一紀さんの作品は2007年岡田っち主演の『SP』からハマっていた。
土曜の深夜枠だったけど高視聴率でスペシャル→映画にもなって
すべて見届けた。

2014年春、同じく金城さん原案、脚本でテレビ朝日で放送されたのが
『BORDER』だった。
ちょっと特殊な能力を持ったが故の葛藤はSPを踏襲するものだけど
どちらかというと心理的なほうに焦点を当てた作品で
理解する人はいたけどいわゆる正義と悪の境界線を超えてしまうっていう
なんとも後味の良くない最終回だった。
が、そのクールで1番楽しんだドラマだった。

そして今年の春、BORDERと同じく小栗旬くん主演でドラマになったのが『CRISIS』
西島さんとW主演といっていいのかな?
過去に影を持つが頭脳、戦闘能力に秀でた者が集まった特捜班は
それぞれ過去に決着を付けていこうとするけど
そんな簡単な話ではなく反対に「国家を守るため」の正義に
疑問を持つようになってく話だった。
何かを押し殺して国の番人であり続けた彼らが、
堪えきれなくなった瞬間が最終回にあった。
結城はたぶん自分に向いた銃口に気付いたけど、避けなかった。
死によって彼らに何かを遺した。
そして彼らはその瞬間にそれぞれが一線を超える決意をした。
最後の最後、行動や表情でそれが分かったときゾクゾクした。

TLに続編を望む声とそうでない声が交錯してる。
私は彼らの活躍は観たいけど、行く先は想像のうちでいいかと思う。

勧善懲悪でも無く、後味もよくない。
でも何か現実のなかにスリルに満ちた余韻を残して観ちゃう。
それが金城さんの作品の醍醐味…のような気がしますね。

ストーリーに添えられた音楽と、もやもや感を振り払うような
ハイトーンボイスな主題歌(Beverly:I need you love)も
とても良かったー。(。・w・。 )


そういえば野間口さん、どれも結構キーになる役で出てるんですね。
今期1番気になったドラマも終わっちゃった。

2017年4月24日 (月)

翔くん、10月から校長先生に。←ドラマ

◇櫻井翔が4年半ぶりに連ドラ主演!スタッフ&共演者に興奮「豪華が溢れている」
   ザテレビジョン


10月期の日テレ系土曜10時から「先に生まれただけの僕」
と、いうことはしやがれの後ですね。
その時期はなんとしても21時までには帰宅したいものです。

翔くんの連ドラは4年半ぶり。
お芝居自体が久し振りな感じしないのは間にSPドラマがあったからかな。
秋に嵐のメンバーがドラマ出演も久し振り。
この枠の夏のドラマも発表されてないくらいだから
もしかしたら先撮り?(先撮りですね)

『エリート商社マンが私立高校校長への出向を命じられ、経営立て直しに挑むと
いうオリジナル作品であり、社会派エンターテインメントドラマ。』だそう。
個人的には翔くんには社会派の…ってお正月にも言ったくらいだから楽しみです。

多部ちゃんと共演も10年ぶりだって。
山田太郎以来かー。
翔くんに限らずだけど30台も半ばになって同じ仕事を続けてると再共演って
機会も増えてくるんだなぁ。
また違う関係で、っていうのもいいね。

脚本は福田靖さん、演出は水田伸生さん。
制作サイドも安心できるし。(何様?)

とにもかくにも頑張ってくださーい。
夏は24時間テレビとか、たぶんMUSIC DAY とかあるし健康第一でね。


しかし嵐さん、それぞれ個人仕事がたて続くことが多いね。
一昨年はニノの映画とSPドラマ、昨年は大ちゃん潤くんドラマ、映画。
相葉ちゃんはレギュラー多いから常にだけど。


先に生まれただけの僕 ←公式HP アドレスが “さきぼく”だ。略称になるかな?(*^^)

2017年2月15日 (水)

きっと幸せに暮らしてるんじゃないかな。

どうも最近早番の日は22時台が眠いです。
遅いほうだと23時台が…。

帰宅時に地元駅地下の本屋さんに寄ったら“忍びの国”ポスター貼ってました。
ここは“忍びの国” “ラストレシピ”  “ナラタージュ”をお勧めに並べてくれてます。
ありがたーい。(^ー^* )

テレビ誌(LIFE)も久し振りにお買い上げ。
ドラマ放送中はほとんど買ってないのに、こういうときのテキストが好きで。
(年間ドラマ賞の発表があった)
読者票だけでとれる賞にはイマイチ信憑性が少ないように感じる私ですが
賞うんぬんじゃなく振り返ったインタビューが読みたいんです。
やっぱり大ちゃんにとって共演した先輩はおっきな影響を与えてるんだね。
松岡くんしかり、イノッチ、東山さんや坂本くんも。
後輩に関するお褒めの言葉もあったけど、その後輩は映画主演が決まりました。
…メールやりとりしてそう。(*^-^)

「零治がぶーたれないとセカムズではない」とは櫨山さんの言葉ですが
あの人の成長あってのドラマだったから…。
だから、綾野くんも言ってように同世代の男性が多くハマッたんじゃないかと。

2016年は水曜22時の日テレドラマずっと観てました。
次いで春秋の火曜22時TBSね。
セカムズと逃げ恥。
どちらも過去の恋愛ドラマには無いシチュエーションでした。
すれ違いや三角関係によるピンチを軸に持ってこない。
設定はリアルじゃなくても共感される、応援したくなるような。
ジョンのほうは視聴者、記者、審査員とも 逃げ恥が圧倒的でしたね。
(3部門の1位の数じゃなく1/3ずつのポイント換算が分かりにくいことあるけど)

演者どうしの本当に家族のような現場だったのね。
メイキングで丸山さんも終わるのが寂しい現場って仰ってたなぁ。
最終回に1年後があったことで、今後が想像できるから
私はそんなに続編観たい!ってならないんです。へん?


そんなこんなで今夜のTOKIOカケルに翼くんが出演してたので観たけども。
(すでにウトウトしたあと)
飛んでいきそうな名前だから組まれた翼翔組だとは知らなかった。
言われてみれば確かに。
浜松町の話とか出ると思わなかったなぁ。町田くん。
翼くんってラジオでは「大ちゃん」って呼んでたから今でも仲イイのかな?
これは月9もあることだし、ぜひ相葉ちゃんに出演してもらって
嵐も年表に加えていただきましょう。(*゚ー゚*)

と、いうか翼くんも嵐の番組出てくれないかなぁ。


あ、そういえばようやくオリーブオイルのCM録画出来ました。
2種類続けて流れて良かった。

2017年2月10日 (金)

春から月9に相葉ちゃん。

こちら一昨日夜にフライングで情報ちらっと出ちゃってましたね。
すぐ削除されたけどそれでもだいぶ知られたかなー。
まぁでも噂はあったから待ってました、な感じなのかな。

4月期の月9は相葉ちゃん主演の“貴族探偵”
なんでも探偵が趣味の貴族で外見はオシャレで紳士的。
が、自分では推理せず召使に実務を押し付ける…ということなのだそうです。
原作は麻耶雄嵩さんの異色ミステリー。

嵐メンバーの出演ドラマは春クールに限られてきたかな。
2016年の月9は視聴率ではすべて過去ワーストを記録し続けてしまったので
脱却を図りたいところでしょう。←って記事にもあった。
(数字がすべてじゃないけど局としてはそう言ってられないし)
紅白司会に続いてまたも重責を担うことに。
…楽しみもあるけど、心配でもあるのです。

考えてみたら春は、
月曜にドラマ、火曜にグッスポ、水曜休みで木曜はVS、
金曜はラジオ、土曜は志村どうぶつ園にしやがれ、日曜は相葉マナブ。
…水曜以外毎日じゃないか。
アリーナツアー今年じゃなくて良かったなぁ。
ただでさえ嵐一レギュラーが多いから、
花粉症にはロケが辛い時期だけど頑張って乗り越えてね。


◇“貴族探偵”相葉雅紀が月9で謎解き!武井咲、仲間由紀恵ら集結 SANSPO

お、生瀬さんは嵐と共演コンプリートですね。
松重さんも出演とか、共演者も豪華で力入れてくれてる感があるのは一安心、かな。
個人的にはフジのドラマ最近あまりハマってないので面白いといいな。

ただ遅いシフトだと21時に帰宅できるかどうかなので(しかも繁忙期入る)
毎回リアルタイムは難しいかもしれないなー。←99.9も無理だった。


個人の都合でネガティブ発言ごめんなさい。

2017年1月 5日 (木)

君がいるから。

“君に捧げるエンブレム”を観て感想をちょこっと書いておこうかと。


1/3は仕事で19時前に帰宅して嵐ツボ→VS嵐SPで力尽きたので(つまり寝落ち)
翌日にじっくり観たんだけど。

実話がもとになる、モデルがいるものはフィクションでも
脚本や演出によって上手くやらないとリアリティが無くなってしまいます。
車椅子バスケは翔くんがZEROで取材してるのを観てた。
だからどんなものかは何となく知っていた。
パラリンピックも観てるし。
制作陣もだからこそお願いしたというのもあったと思うけど。
車椅子の方の日常やバスケに関しても
しっかり監修がついてても、出演者の方々の努力は欠かせないものね。
同じスポーツをしていも環境や状況の違いが分かったり、
ドラマとしてだけじゃなくいい勉強にもなりました。

翔くんはこういう社会的なテーマを扱った作品が合うと思う。
脚本等にもよるけど彼だからこそ説得力が増すこともあるだろうし。
(神戸新聞とか)

豪華なキャストだけど、誰も出すぎず引きすぎずバランスも良かったかと。
市原くん、安藤さん、小林薫さん、香川さん…。
まさみちゃんもいい女優さんになったなぁ。(何目線?)

記事によれば視聴率はあまり良くなかったみたいだけど
数字が作品の良し悪しを決めるものではありません。
どんな内容のドラマが放送されるか分かってたから
年明け早々決して軽くないテーマのものは敬遠されたかも、しれないね。
ぶっちゃけ放送日は考慮した方が良かったような気がします。
でも録画して観た(観る)人は少なくないといいな。
たくさんの人が、こういうスポーツを知るキッカケになればいいですね。(*v.v)。


私は幸い健康な体をもって生きてるけど
それで1人で生活出来ても、1人で生きていけるとは思ってません。
離れて暮らす家族や友達の存在がどれだけ大切か。
彼がそれに気づいて良かったです。

2016年12月20日 (火)

ハッピーエンド。

原作を知らずに観てた今期一推しドラマだった“逃げるは恥だが役に立つ”
今夜最終回でした。
自分が面白い、好きだと思えばそれが観続ける理由のすべてだけど
毎週のように翌日には視聴率右肩上がりの記事を見かけたような気がする。

契約結婚だなんて、現実にはあり得ない設定だと思う。
でも設定とキャストが気になって1話を観たらハマって結局最後まで。

ひと昔前の恋愛ドラマのように恋のライバルがいる三角関係なドラマじゃなく
ほんとの恋愛にたどり着く生涯は自分自身にあるもの。
と、いうのがじれったいながらも応援したくなる要素なのかもしれないなぁ。
恋に不器用な大人の男性がカワイく見えちゃって。
そういう人を好きになっちゃう彼女にもエールを送りたくなったり。

どこかセカムズと似てて、でも違ってて。

仕事だからと完璧にこなしてた家事はいつしか好きな人のために、となり
素の自分とのギャップに悩むのは嫌われたくないからだもん。
それ普通のことだから。
かわいーな、もう。
みくりちゃん、平匡さん、幸せになってね。(*^.^*)

2人の契約から本物の恋に変わるまでを縦軸に、
百合ちゃんの恋愛も並行して描かれてるのも良かったなー。


オリジナルじゃなくても原作を面白い脚本に仕上げるのもその人の腕。
私はどうも野木亜紀子さんの脚本は好きみたいです。
(※空飛ぶ広報室、重版出来、図書館戦争etc)

ハッピーな火曜日をありがとう。(。・w・。 )


「カワイイは正義で、全面降伏なんです。」
まったく同感です。

2016年11月15日 (火)

恋する気持ち。

深夜の“星野源のオールナイトニッポン”で嵐の話があったようで聴いてみました。
radikoのタイムフリー聴取って便利だね。

先週金曜日の大ちゃんのラジオを聴いた方の
『星野さんの声って細くもなく太くもなくずっと聴いていられる声だと…
同い年だし、16の頃とか何してたか話してみたいと仰ってました。
大野くんとのエピソードありますか?』
と、いうメールに答えてくれてました。

源くんは嵐出演の“黄色い涙”の音楽を担当してくれたSAKEROCKのメンバー。
大ちゃんとは話したことないけど潤くんとは仲良くしてるとか。
それキッカケかな?どこまで交遊が広い人なんだろ。
嵐の横浜アリーナのライブも行きたかったけど仕事で行けなかったら
その日に潤くんから
『いま楽屋で皆で“YELLOW VOYAGE”(源くんのライブDVD)観てます』
ってメールが来て、緊張するからやめてぇ…って思ったそうな。
大ちゃんが観たって言ってたのもこのときのかな。
いつかお会いしてお話したい、って話してました。
年末の音楽特番どこかでご一緒しそうだけどお話する機会あるかな。
と、いうか嵐のライブ行けるといいね。

そんな源くんは今期私の一押しドラマ”逃げ恥”でいいキャラを演じてて。
原作まったく知らないけど、
平匡くんとみくりちゃんの関係は契約からホントの恋になればいいのに!
…とか思って観てます。かわいいけどじれったい。


そんなこんなで本日届いた“世界一難しい恋”のBD-BOX。
ボックスは高価なものだから連ドラの都度買ったりしてないけど
これは買うの迷わなかったなー。
90分を超える特典ディスクだけ観ましたけども、期待どおりでございました。
クランクインからクランクアップまで、
あのシーンやこのシーンの舞台裏に楽屋風景も。
制作発表や赤レンガ倉庫でのイベントも。
林家たい平さん、竜兵さん、翔くんなどスペシャルゲストの未公開も。
9話から10話にかけての本編だけじゃ分からない素敵なエピソードもあったし
大ちゃんの最後のカットがまた良くて感無量です。(*v.v)。
皆が口を揃えて楽しい現場だったと言うのが充分伝わってきたよ。
社長の成長と共にスタッフさん、キャストさんの作品に対する愛も。

最終回であの2人は今後ちょっとした事件が起こっても
きっと幸せに暮らしていくだろう、というのが見えたから結末に満足してた。
だから続編はいいって思ってたけど
最後に「またいつか会う日まで」なんて書かれちゃったら…ねぇ(。・w・。 )


“逃げ恥”観てると恋愛に不器用な男と、そういう人が好きになった女性の
もどかしい恋模様がリンクするとこがある気がして。
おまけに舞台もこれまた桜木町あたりだし。
キャラ設定はまったく違うけど、こういうとこに惹かれちゃうのかなぁ。
応援したくなっちゃう人たちなんだよね。
(自分のことは置いといて)

Dscf2719











物語の中の人たちなのに、私も働いてる横浜の風景に
彼らがいるような不思議な感覚がまた蘇ってきました。
1話から通して観れるのはちょっと先になりそうだけど。
メイキングを観て、9月までいた日本大通りの職場が懐かしくなってしまったわ。
そろそろ銀杏並木が黄色に変わる頃かな…。←今は みなとみらい。

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